急に暑くなって、パワーアップ体操も不参加者多数、コミセンの多目的ホールも風が入らず暑かった。友人からアッツザクラをいただく、WEbで調べたらヒガンバナ科「ロドヒポクシス」の園芸改良と判明、桜色の上向きの花が可憐です。
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薄手のニット・シャツ2枚使用、左右の形が合わなくて編みなおしてなんとか、ネクタイで鼻緒を誂えてみると素晴らしい1足に出来上がった。これも注文品ですが手放すのが惜しいくらい(;д;)。今日は、午後から志木市のパークゴルフ場へ、一人で夕方まで楽しんだ。
この創作布スリッパ、作品の全てどれもこれも高級ブランドのネクタイ、片足7本両足で14本使っています。現役のとき、私は手にしたこともないブランド品ばかり、「モッタイナイ」けれど捨てるよりこうして再デビュー(*^-^)。
5月20日吉祥寺パルコ屋上での「もったいない」てつくり市、てつくり作家は多種多様、自慢の作品を披露、成果のほうはチョボチョボといったところでしょうか。
我家の金環日食、天候が悪くどうせ見られないだろうと無策、ところがベランダからやすやすとしかもバッチリ見える、あわてて画用紙に穴をあけ、太陽が欠ける様子を見ながら思いつきで作ったのがこれ┐(´-`)┌。
これから暑くなるのにスリッパの注文あり、昨年の夏にもご愛顧いただいた九州の方でした。当工房もリピーターのご注文が増えてきて嬉しい。今日は、新しく始めた生徒さんが来宅、午前中編みはじめから勉強、最初の坂を超える努力、ガンバッテ。
藍染浴衣地に真っ赤な鼻緒、どこかのお嬢様に履いてほしい、そんな気になる作品です。昨日はパークゴルフ、そして今日はカラオケと元気いっぱいです。日曜日は吉祥寺パルコの屋上に8時半までに搬入、若い女性向きの作品を出展しようかな。
虎の門病院は、人々でいっぱい、人混みの中をようやく受付終了。紹介状を持参しても受診は最後、食事なしで待たされて診察2時終了、ドクターも看護士さんもお疲れ様。今日の検査では異常なものは特に見つからない、来月の検査所見待ち。5月20日のてつくり市の準備でもしよう。
気候が良くなったのに心は暗い、今日は定期受診日、3月前から血尿が認められるというありがたくない検査結果、ついに専門医での精密診断の為虎の門病院への紹介状をもらう。自覚症状は特に感じられないが、腹を決めて明日は病院へ(ノ_-。)
今日は、エコ布ぞうりの会の5月例会、10名参加いただき賑やか盛況、良い作品作りを目指して初心者から高弟まで教えたり教えられたり。5月20日の「吉祥寺もったいないてつくり市」への作品出店を約束して解散。
夏用の布ぞうりとして、50足ほど鼻緒を付けました。土台の着物地に対してどんな生地、色、柄の鼻緒をつけるか、これが悩みの種です、手持ちの布地から最適と思われるものを選んでみました。
ご注文最後の作品、父親の着物で土台を作り形見のネクタイで鼻緒、これぞ創作布ぞうりの真骨頂、同じものは二つとありません。
今日は、母の日がまじかなせいか、横浜と和歌山市からそれぞれ注文があった。創作布ぞうり合わせて5足、最近は安かろう悪かろうで、安ければ売れると中国製ばかり、しかし、心を込めた手作り製品はそうはいかない(`◇´*)。にほんブログ村
白線入りの粋な着物を活用した鼻緒、厚手に生地なので丈夫で安定感抜群。安心感のないのは、車社会、子供たちばかりでなく多くの人命が危険にさらされている、心が痛むばかり(ノ_≦。)。にほんブログ村
原発の廃絶こそが正義と言わんばかりの論調がマスコミに吹き荒れて、幼子を持っている方々が怯えている。私も気になって、「みんなが知りたい放射線の話」と「反原発の不都合な真実」を読んでみた。特に後者の本は、日頃、不安・疑問に思っていたことや現代社会に不可欠なエネルギー問題について広く深く知ることができ、一気に読んでしまった。感情論を抜きにした放射線のリスクや原発に代わるエネルギーの現実など広く知ることができる良書。そして、現職時代、マスコミに資料を渡して何度説明しても現実を正確に報道してもらえず、はらわたが煮えくり変えるストレスを思い起こした。
ご注文の一品、思い出の晴着で作ったのですが、着物は特に晴着のように大きな模様が特定の場所に付いている場合は、双方の模様を合わせることは困難、それでもなんとか工夫を凝らしてみました。
高遠城址公園、4月21日はほぼ満開、うわさ通りものすごい人出、陽気に恵まれて天下一のコヒガンザクラを心行くまで観賞、今回のツアーは大満足でした。
日本三大夜桜のひとつ、新潟県の高田の夜桜4月20日は満開でした。
これも同じ方からのご注文、ネクタイを同系色にしてみました。この様な色の着物はめったに手に入らない貴重な布地です。ネクタイも高級品、もしも材料を購入して作ったとしたら原価はいくらでしょうか。
これもサイズ20㎝、晴着と三尺帯です、鼻緒の中には綿を入れて膨らませています。天気が良ければお祭りにこれを履いて出かけると一層楽しいこと間違いナシ。
富士見市にも立派な桜並木がありますよ、写真を見ればすぐにわかります。今日は、越生町で満開の花見、孫達と久しぶりに花吹雪の中をテニスで汗を流し温泉に入って帰宅。
ご注文は素足サイズ20㎝のお孫さん用の創作布ぞうり、めったに小さいサイズは作らないので苦心の作です。昨夜からの南風で、桜の花びらがマンションの5階まで宙に舞って、早くも花見シーズン終了。我家の孫も1年生、春風の中を元気に通学していることだろう。
ご注文品、着物リサイクル布地にネクタイ1本使用、して前緒のない合掌スタイル、素足に張り付くようにぴったりフイットして軽快な履き心地です。
未使用の洋服生地で製作した創作布スリッパ、いただいた生地のお礼にと、その方の好みに合ってくれることを願って作りました。手触りも良く、履き心地は100点満点。
これはビックリ、目を疑ったが間違いなくミモザです。昨年の2月フランスのニースで満開に咲いているミモザに出会い感動、それを毛呂山町で、しかもこんな大木に出会えるとは今日はラッキー。これも初めて、電車で柿の剪定に出かけたおかげ、冷たい北風の中、青空に美しい花をたっぷりと咲かせていた。
春の朝日に輝く金魚草、名前はディープパープルだそうです。昨年の秋から咲き続けて元気に大きくなりました。東日本大震災の被災地にもこのように美しい花が咲き誇る日がきっと来ると信じて、昨年の文化祭に創作布ぞうりの売り上げの一部を寄付した私の記事が「文化協会だより第64号」に掲載されていることを発見o(*^▽^*)o。
注文品の思い出の着物で作った創作布スリッパ、サイズ26㎝、格子タイプです。思い出が深い方ほどスリッパとして履きにくいのではないでしょうか。母の日のプレゼントにと、ご注文をいただいた赤い創作布スリッパは、今どうしているだろうか。
この創作布ぞうりも製作依頼品、お孫さんの七五三の着物で作りました。三尺帯で鼻緒をすげるのは、絞りがきつくて大変でした。
創作布ぞうりのどんぐり型、七五三の晴着で作りました。このところ、注文品作りに没頭、ブログの更新無精中。
幼い子供たちに大人気のアンパンマン軍団、子育て支援サークルで大活躍、もう一回もう一回とおねだりされるほどの人気者だそうです。相棒の作品に拍手喝采。
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